チャンネルポイント演出
ポイントの引き換えで自分の演出を再生して、配信を盛り上げましょう。ランダム演出もアニメーションも自由自在。
配信の演出も設定もこれ1つで。配信用ツールも、配信の設定もサポートします。OBSへの反映は、ワンクリックで。
読み上げ、翻訳、演出。起動するのはStreamSpookだけでOK、配信画面まわりはこれで揃います。OBS への設置はアプリからワンクリック。
ポイントの引き換えで自分の演出を再生して、配信を盛り上げましょう。ランダム演出もアニメーションも自由自在。
コメントを TTS の声で読み上げ。ゲームに集中していても、コメントを見逃さない。初コメだけ通知音を変えることもできます。
外国語のコメントを訳してチャットに返すので、海外リスナーとそのまま話せます。翻訳は端末内。月額課金や文字数制限もありません
コメントのエモートが画面を飛び回ります。同じエモート同士がぶつかると育つモードは、チャットが参加する遊びに。
リスナーに作ってもらったクリップをその場で再生しましょう。再生は、チャットに貼るだけ。
コメントを配信画面に。表示方法や色も形もカスタムして、自分の配信の雰囲気に合わせられます。
話した声がそのまま字幕になります。2行目に訳文を出せば、海外リスナーも置いていかない。認識は端末内で完結。
待機画面や告知バナーも、StreamSpookで作りましょう。OBSで素材を組み合わせるよりずっと簡単です。
Bits・サブスクにお礼の演出を。Twitch 純正のアラートとそのまま併用できて、組み方はチャンネルポイントと同じです。
配信固有のポイントを作成しましょう。イベント企画用のポイントを作ったり、コメント数でポイント付与したりできます。
定期メッセージを自動投稿。誰かのコメントを待ってから数えるので、無人のチャットに独り言を続けません。
Twitch の Polls と Predictions をアプリから。前と同じ内容をすぐ使い回せます。
配信終わりのレイド先に迷わない。レイドをくれた人やよく来てくれる人から、おすすめを出します。
いちばん難しい音まわりは、アプリが実際に測って手伝います。OBS と Twitch の設定も、アプリを離れずに。
「声が小さい」「ゲーム音が大きい」をアプリが判定して、直すのは1クリック。配信のたびに耳で合わせなくていい。ゲームのジャンルも考慮して、音量判定してくれます。
ノイズ抑制からリミッターまで、自分の声を測りながらウィザードで設定。マイク設定の正解探しに迷いません。
Twitch の配信予定をカレンダーで管理。予定と実際の配信を重ねて、だいたい予定どおりだったかも見えます。
フォロワー限定チャットやスローモードを、配信中でもその場で切り替え。
モデレーターと VIP の任命・解除。
ここまでは道具の話。そのあいだも配信の記録は勝手に溜まっていて、見たくなったときには、もう揃っています。
同接とチャットの推移に、無言・広告・回線の調子まで1画面。配信中に「いま何が起きてるか」が分かります。
視聴者が減った瞬間を自動で見つけて、そのときのチャットとアーカイブまで一直線。次の配信で試すことが決まります。
Twitch の VOD とアプリの記録をひとつのリストで。話せていた配信かどうかも、あとから見返せます。
新しく来てくれたフォロワーに、その場で一言メモ。次に見かけたときの話のとっかかりになります。
曜日×時間のヒートマップや再訪率。単発で人が来たかより、同じ人がまた来てくれたかを見ます。
よく来てくれる人の来た時間帯やコメントを1枚に。メモを添えておけば、次に来たときに教えてくれる。
いま Steam でのリリースに向けて準備中です。ウィッシュリストに入れておくと、公開されたときに Steam から通知が届きます。